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医師紹介

ごあいさつ

~江戸時代より350年続く医師家系として~

当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。私は鍋島藩の家老付き藩医をルーツに持つ、350年続く医師の家に生まれました。家訓は「金ではなく人のため」。その精神に自然と導かれ、私も医学の道を志しました。

整形外科では、痛みの改善だけでなく身体機能や生活の質(ADL)を高めることにやりがいを感じ、救命救急センターや麻酔科で全身管理も研鑽してまいりました。現在は働く世代の急性期外傷から、慢性疼痛、生活習慣病の管理まで幅広く対応し、必要に応じて専門医療機関とも連携します。痛みは心にも影響します。お一人おひとりの声に耳を傾け、安心して相談できるクリニックを目指します。

院長 齋藤 吉由

ドクターズファイル

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略歴

1989年 久留米大学 医学部卒業
1990年~2000年 久留米大学整形外科医局
2000年4月~ クリニックヨコヤマ 副院長
泉ガーデンクリニック 整形外科医長
東京ミッドタウンクリニック 整形外科部長
医療法人財団 百葉の会 銀座医院 副院長 等を歴任
2025年7月~ 秋葉原ウェルネスゼロクリニック院長

所属学会:資格等

  • 日本整形学科学会認定 整形外科専門医
  • 日本整形学科学会認定 スポーツ医
  • 日本抗加齢医学会認定 専門医
  • 運動器抗加齢医学会

メディア出演歴

テレビ

2012年8月17日 日本テレビ 「スッキリ」
半月板がない状態で走るとどんな影響があるか。靭帯損傷を合併するとコメント
2013年2月19日 日本テレビ「スッキリ」
靭帯手術に関してコメント
2018年10月19日 BSテレビ「ビビット」
「股関節の役割について」解説
2024年2月7日 NHK「あさイチ」
ジグリングの変形性膝関節症の治療に取り入れられていることについて解説

雑誌

2015年 「健康365」12月号
変形性股関節症に対する「足パタパタ体操」を紹介
2018年 「長寿力」
ドクター100人に聞いたアスタキサンチンのすごい力 アスタキサンチン研究推進会メンバー
2018年 「健康365」12月号
変形性ひざ関節症に対する「膝ジグリング」を発表
2019年 「健康365」7月号
膝ジグリングによる軟骨再生体操を紹介
2019年 「女性セブン」9月12日号
「貧乏ゆすりは死亡率を37%低下させる」を紹介
2019年 「わかさ」12月号
膝ジグリングによる膝軟骨の再生を世界初 MRIにて証明した。
2020年 「サンデー毎日」1月号
「新 健康読本 貧乏ゆすりが股関節痛に効く」を紹介
2020年 「日刊ゲンダイ」1月25日号
「貧乏ゆすり 軟骨を再生し痛みを和らげる」を紹介
2020年 「わかさ」5月号
膝痛の改善予防の膝ゆすりとひざ軟骨再生MRI写真の紹介
2020年 7月21日「ひざ痛 変形性ひざ関節症 ひざの名医15人が教える最高の治し方大全」文響社
2020年 12月31日「股関節の痛みとしびれが治る最新の知恵とコツ」共著 主婦の友社
2022年 「健康365」1月号
変形性股関節症に対する3体位ジグリングを紹介
2023年 「健康365」12月号
変形性膝関節症を改善するジグリングは足ゆらマシンで楽に継続可能